アダルト専門サイト AVレンタル

過激なエロニュースを配信しているサイトです

妻には言えない…義母との禁断の関係

義母との同棲生活

60歳近くの義母と体の関係をもったのは2年前から。妻が妊娠し出産の為に入院していたときだ。ありがちなパターンで申し訳ないが、妻の世話をしながら私の身の回りの面倒も見てくれるというありがたい形で我が家に宿泊していた。義父も数年前に亡くなっていたのでこれぐらい忙しい方がいいのよ、と快く引き受けてくれた。自分の母親はさておきいわゆる熟女と言われる年代の人と一緒に生活するなんて機会はそうそうないだろう。熟女とのイヤらしい同棲生活なんて妄想しながら過ごしていた。とはいっても義母だしそんな妄想はやめ愚痴を聞いてもらったり一緒に病院に行ったりといい関係性を築いていた。そんなある日その壁がもろくも崩れていった…。ある日の夜、会社の飲み会があり妻が留守というのもあって少々飲み過ぎてしまった。ヨロヨロしながらタクシーに乗り自宅へ向かった。ちょっと眠ってしまいハッと気づくと義母がタクシーの運ちゃんに謝りながら私をタクシーから引きずりだしていた。しまった!って思いながら立とうとするも体が言う事きかない。「すいません。飲み過ぎました」といいながら「若いんだからね!いいのよ!」と優しく肩を貸してくれる義母に甘えてしまった

越えてはイケナイ壁

リビングのソファに座らされ冷たいお水をくれた義母。「お腹すいてない?お茶漬けとか食べる?」と気遣ってくれる義母。その姿が愛する妻の姿と被り急に愛おしく思えてきた。酔っていたのもあると思う。少しでも楽になるようにとパジャマに着替えさせようとする義母の腕を思わず掴んでしまった。「え?〇〇さん?」イカン…と思っていても体が勝ってしまっているようだ。体を引き寄せキスをした。抵抗する義母にかまわず体を引き寄せソファにい押し倒した。「お義母さん…すいません…でも止められなくて…」というと一瞬考え「いいわよ…溜まってるんでしょ?」言い抵抗していた力を弱めた。もう貪るように義母の身体を求めた。アソコも濡れ始め数年ぶりのセックスに酔いしれているようでした。熟女の割にアソコの締まりも良く温かく私の肉棒を迎え入れてくれた。何度も何度も絶頂する義母はとても美しく妖艶だった。溜まっていたわけではないが、優しいあなたに甘えてしまったと打ち明けると、義母もこんなことがあったりして…と妄想していたと告白してくれた。そこからだ。妻が出産を終えて家に帰ってきたあとも孫に会うという目的で家に泊まりに来ている。仲のイイ俺たちを見て妻も疑う事なく「仲が良い2人で安心した」と喜んでいる。これを書いているときもたまらなく義母の身体が欲しい。禁断の生活に酔いしれる俺が怖い